ブランド(Brand)コピーの通販に気をつけようその2、

ブランド(Brand)コピーの通販に気をつけようその2

 

お金をかけずにブランド(Brand)品を身に付けたい人は、本物の中古を買うか、スーパーコピー商品を買うか、どちらかに分かれるそうだ。

 

スーパーコピーでもいいから、ブランド(Brand)物を身に付け幸せを感じたいと言う方が、スーパーコピーの通信販売HP(Site)等で購入するそうですが、トラブルも多いときくる。

 

例えば、商品の支払いをしたのに、その後、連絡が無く、お金だけ払わされたと言う被害もある。

 

又、注文したものと明らかに違う商品を送って来る等の場合もある。

 

画像を見て、その商品だと思って注文したのに、「画像はサンプル」だったと言う場合も良くある。

 

又、スーパーコピーと言いながら、届いたのは、安物の粗悪商品だったと言うトラブルもある。

 

 

こうした場合の場合、そのブランド(Brand)コピー会社にクレームを言っても無視されることが多いそうだ。

 

クレーム対応は基本的にしないと言う悪質な会社もある。

 

違う商品を送ってきたのに、返金してくれないところもある。

 

 

さらに悪いことに、ブランド(Brand)コピー購入の為に先方にしらせたこちらの住所、名前、電話番号、E−MAILアドレス等を他社に売っている会社もあるそうだ。

 

注文に使ったE−MAILアドレスにはその後、スパムE−MAILが来るようになった人もいます。

 

犯罪、詐欺まがいのことをして、その会社が使っている銀行口座が凍結されたとしても、違う口座で堂々と仕事を再開している業者も多いとか。

 

懲りずに事業を再開している悪徳業者も多いそうだ。