ipadのコピー商品続き、

ipadのコピー商品続き

 

ですが、ipadまでコピーしてしまう中国ってすごいと私は思ってしまいた。

 

違法だとしても、その技法はすごいですよね。

 

 

このコピー、性能はどうなのかと言いますと、ipadに比べて、タッチパネルの反応が鈍いそうだ。

 

又、本物と比べて液晶画面が小さいものが多いそうだ。

 

当たり前の話ですが、アップルストアは偽物では使えません。

 

ですから、本当なら無料でダウンロード出来るアプリ、コンテンツが使えないと言うことになる。

 

うちにも一台、ありますが、無料のゲームばかりダウンロードして遊んでいます。

 

これが出来ないのはとっても寂しいですよね。

 

 

現在、中国は、急速な経済発展をしている。

 

そのなかでやはり裕福な人たちは、ipadに感心があるそうだ。

 

そうなると、富裕層の方はお金もあるわけですから、人気のあるブランド(Brand)も大好きなはずですよね。

 

そんな方々は、コピーのipadではなく、ちゃんとした本物を買うそうだ。

 

又、中国で発売されるまで待ってから、購入する方も多いだ。

 

 

今はコピー天国と言われている中国ですが、経済発展と共に裕福な人が増加てきたら、どう変わるであろうか?
お金を持った人が多くなれば、本物志向になり、ブランド(Brand)コピー商品自体、国民からのニーズが減るのではないであろうか。

 

そうなっても私たち日本人をはじめ、世界中にブランド(Brand)コピー品を購入する人がいる限り、コピーの生産は止まらないのだろうが。

 

欲しい人がいるからつくる、だから売れるのですから。